もこさんの留学体験談(台湾)
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| ニックネーム | もこ |
|---|---|
| 性別 | 男性 |
| 留学先都市名 | 澎湖島 |
| 留学先学校名 | 阿甘語言中文科 |
| 学校コース名 | 2週間コース |
| 留学期間 | 数日~2週間 |
| 利用団体・エージェント | なし |
| 所属大学 | なし |
| 所属学部 | なし |
| 出身高校 | 都立武蔵高校 |
| 出発時の学年 | 社会人 |
| 留学理由、なぜその国・学校を選んだか | 英語はある程度話せますので、あと中国語も話せたら、とてもたくさんの人とコミュニケーションがとれるようになると思いましたので。 学校は、寮費、授業料が格段に安かったので選びました。 |
|---|---|
| 留学時の語学力 | 全くの初心者でした。 |
| 語学力をつけるための勉強法や工夫 | 留学後は、毎日暗記するほどテキストを復習しています。 |
| 留学期間中のスケジュールは? | 朝11時頃起きて近くのお店にブランチに出かけます。 午後1時から3時のグループレッスン(ひとクラス4人)に参加します。 夕方5時くらいまで予習、復習と宿題を済ませます。 自習が終わったら、自転車で30分ほどの街に出てショッピングしたり夕食を食べたりして楽しみます。 夜10時頃には寮に戻り、洗濯やお風呂に入ったりして0時頃には就寝します。 |
| 休日の過ごし方は? | 自転車やバイクで島を探検しました。 キレイなビーチがあり、泳ぐこともできました。 |
| 住宅について | 学校と同じ建物内にある寮に住んでました。 ほとんどの生徒がそうしていました。 授業の申し込みと同時に寮の申し込みもしました。 |
| 食生活はどうでしたか? | 美味しいB級グルメが満載です。 安くて、美味しいものがたくさんあるのです。 毎日外食でも、お店が豊富なので飽きません。 また、デザートも充実しています。 夏は特にフルーツ王国です。 |
| トラブルや悩み、その解消法は? | 日本人は、お金持ちで文句を言わないと思われているようなので、高値で商品を買わされることがたまにあります。 自分でそれが適正な価格かきちんと判断し、できれば同じ商品を何軒かでチェックしてから購入するとよいでしょう。 |
| 帰国後何が変わりましたか? | どのように中国語を勉強していったらいいかがわかりました。 まだまだ自習は必要ですが、中国語圏との仕事にも積極的に参加できると思いました。 |
| 留学費用はどのくらい? | 授業料 1日2時間 1,000円 寮費 1日 1,000円 食費 1日 1,000円 飛行機代 日本~台北 35,000円 台湾内交通費 台北~澎湖島 8,000円 入学金 1,000円 テキスト代 2,700円 2週間総額 約85,000円 |
| 滞在学校の注意点・オススメは? | 学校で自転車を無料で貸し出してくれているので、街まで気軽にお出かけできていいですよ。 ただ、学校の経営者が日本人で、学生はほぼ100%日本人ですので、外人のお友達を作りたい人には向かないかも…。 |
| 滞在都市の注意点・オススメは? | 美味しい食事どころがたくさんあります。 先輩たちがノートにお店の場所やメニューなどを書いた情報誌が談話室に置いてありますので、それをチェックして街に出れば楽しいでしょう。 治安のとてもいい、のんびりした街です。 でも、風がとても強いのが難点です…。 |
| メッセージ | 「案ずるより産むがやすし」です。 とりあえず短期でも行ってみてはいかがでしょうか? それで気に入れば、また本格的に長期で行ってみればいいと思います。 楽しんでください! |
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| 神尾美沙さん (08年/成城大学) | 上野未佳さん (07年/慶應義塾大学) | 荒井茉莉子さん (09年/中央大学) | 田中亜依さん (10年/東京大学) | 奥地純佳さん (07年/慶應義塾大学) |
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