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地球の最新記事

スマホに貼り付けて携帯できるステッカー型液晶クリーナーがビクセンから

スマホに貼り付けて携帯できるステッカー型液晶クリーナーがビクセンから

株式会社ビクセンは、惑星をモチーフとしてデザインされたステッカー型液晶クリーナー『太陽系 液晶クリーナー』を、2018年4月12日に発売する。 汚れても水洗いで復活『太陽系 液晶クリーナー』は、ステッカーのようにデバイスに貼り付けて携帯することができるマ…

2018年04月09日 07時30分

2023年、火星は中国語で溢れる可能性??

あのSF的な、壮大で衝撃的なロマンの話題に、続報が入り込んでいる。既にネット上の国内メディアでも紹介されている所もあるが、改めて現地中国の情報をお届けしよう。 「火星に住みたい人、この指止まれ!」――生涯の移住と開拓を覚悟し、火星への渡航プロジェクト…

2013年05月06日 15時00分
グーグルは”あの人”の生誕540年をどのように祝う?

グーグルは”あの人”の生誕540年をどのように祝う?

(画像:mirror news) 古代ギリシャの時点で「地動説(太陽を中心に地球などの惑星が回っている)」が唱えられていたので、彼の科学的な貢献は「再発見」という言葉が正しい。しかしその再発見のお陰で、どれだけの天文学的な躍進があったのかは、もはや言うまでも…

2013年02月20日 19時00分

「世界には太陽がまた昇るんだわ!」の終末姉さんとは?

少し前の話題となってしまうも、「世界に末日がやってくる!」とまことしやかに囁かれたのが昨年12月末だった。その根拠は「マヤ暦の終末日説」「ノストラダムスの予言説」「天文学の異変説」「旧約聖書の予言説」など様々だったが、結局、見事なまでに人類と地球は、…

2013年02月17日 16時00分
イギリスで大被害をもたらした自然災害のひとつとは?

イギリスで大被害をもたらした自然災害のひとつとは?

(画像:mirror news) 英国の大洪水が起こったのは、1953年の事だった。より具体的な日時は、1953年1月31日の夜。海が突如として大規模な高潮の状況を引き起こし、これがロンドン近郊に伸びるテムズ川を逆流したという。この水害は、内陸2マイル範囲内という広範囲…

2013年01月29日 20時00分
【海外:イベント】通勤客が列車の中でパンツを脱ぐ日

【海外:イベント】通勤客が列車の中でパンツを脱ぐ日

(画像:mirror news) 人間とは、生命体としては極めて異質と言える。我々は激しい上下関係を自然と形成する。それは見た目、財産、肩書き、衣服、言語、民族、文化と、様々な条件により、それぞれの「個人」という生命体を形成するのだ。人間という種族は、確かに…

2013年01月15日 19時00分

オリハリの民や動物たち、緑化によって潤う砂漠と共に

お互いの物をお互いに共有する社会――この精神は、かつて、キリスト教や社会主義の理念の根幹だった。しかし、人間には幾つかのタイプがあり、その中には所有や増資を好む者がいる。こうした人々にとっては、自分の物を共有し合うという概念を持つのは難しい。 『新…

2013年01月10日 18時00分
中国のキリストは賑やかな市場から地下へとひそり

中国のキリストは賑やかな市場から地下へとひそり

(画像:『百度検索』徐家匯天主教堂より) 2012年も、地球には無事に「聖なる夜」が到来した。クリスマスである。24日、クリスマスイブの夜、冷たい風が市民たちの髪の毛を厳しく撫でていた。活気あふれる世界都市・中国上海でも、各教会ではクリスマスのミサ(礼…

2012年12月28日 20時00分

ロシアで笑えない真冬の強襲、死者も100名を越す

ロシア――文豪ドストエフスキーやトルストイの誕生した、巨大な土地を持つ極寒の国だ。総じて、西洋の論理的な側面、東洋の感覚的な側面が、ちょうど交差したような文化性や民族を持つ。 この寒い国には、ふたつの季節しかない。諸賢は、このジョークをご存知だろう…

2012年12月28日 14時00分

【ネットトレンド】「第2の地球」発見か 12光年先の惑星で大気が存在する可能性

「第2の地球」となる可能性のある惑星を発見された事が、朝日新聞により報じられた。 これは、英米豪などの研究チームにより19日発表されたもので、太陽系外で生命が存在する可能性がある惑星としては、これまで発見された中で最も地球に近いのだそうだ。 秋の星…

2012年12月21日 16時00分
ロシアに訪れた最悪の極寒、最低気温は「零下50度以下」

ロシアに訪れた最悪の極寒、最低気温は「零下50度以下」

(画像:捜狐新聞) 寒い、寒いと口癖になっている昨今だ。しかし、ここの「寒さ」とは、どういう感覚なのだろうか?信じがたいニュースが、中国メディアによって報じられている。 上の写真は、ロシア・モスクワ、現地時間2012年12月4日の風景だ。かわいらしいぼ…

2012年12月20日 19時00分
まるでドラゴンボール?中国村民版「ノアの箱舟」とは??

まるでドラゴンボール?中国村民版「ノアの箱舟」とは??

(画像:捜狐新聞) さて、人類に週末ならぬ"終末"が近づいている?2012年12月13日、中国の河北省廊坊市香河県から、こんな話題が到来している。ある人物が「ノアの方舟」を作ったようなのだ。 同類の話題は幾つかあるものの、こちらは少し変わっている。まるで…

2012年12月19日 10時00分

殺人は1人を殺す行為、脱税は国民全員を殺す行為?

ニュージーランドでは殺人よりも脱税や税金滞納者の方が罪が重いという概念がある--そんな話を、上海の知人から耳にした。ニュージーランド当局の説明としては、個人殺人は1人(あるいは数人)しか殺さないが、脱税などの場合は、税金によるすべてのサービスに影響が…

2012年12月13日 20時00分
アラブ女性は権利ある近未来へとひた走る

アラブ女性は権利ある近未来へとひた走る

(画像:CNNニュースサイトより) 新約聖書『ローマの使徒への手紙』13章から始まる物語について、少しご紹介差し上げよう。この部分は「支配者へ従うべし」と書かれた一節である。新約聖書の「~への手紙」エピソードは、キリストの言動そのものではなく、キリスト…

2012年12月11日 19時00分

その野菜は「火星産」になるかもしれぬ

ある日、主の前に神の使いたちが集まり、サタンも来た。主はサタンに言われた。「お前はどこから来た?」サタンは答えた。「地上を巡回しておりました。ほうぼうと歩き回っていました」――これは旧約聖書『ヨブ記』の一場面。 悪魔でさえ地球からは出なかった様子だ…

2012年12月10日 20時00分

有機世界と無機物世界が見事に融合する近未来

よくSF映画やSF物語に登場するのは、機械などの無機質で構成された、なんとも堅苦しい、ごみごみした近未来である。しかし筆者は、未来が「モフモフした」もののような気がしてならない。建物がコケ類の一種になるなど、「有機的な近未来」を予想しているのである。 …

2012年12月07日 20時00分

好奇心は生命の証拠を持ち帰ったか?

さあ喜んであなたのパンを食べ、気持ちよくあなたの酒を飲むがよい。あなたの業を神は受け入れていてくださる。どのようなときにも純白の衣を着て、頭には香油を絶やすでない。太陽の下、与えられた虚しい人生の日々、愛する妻と共に楽しく生きるが良い。――これは、『…

2012年12月05日 20時00分
地球にはびこる悲しい現実に目を背けてはならない

地球にはびこる悲しい現実に目を背けてはならない

(画像:新聞・大視野) 「全球流浪儿童生存实录」――地球にいるホームレスの子供たちの写真が、中国メディアに紹介されている。フィリピン、インド、パキスタンなどが中心だ。例えばフィリピンの場合、身よりなく街頭で生活をしている児童は8.5万人。そのうち70%が…

2012年12月01日 09時00分

成果を意識して素晴らしい1日を生きていこう

「その日その日が一年中の最善の日である」――とエマソンは語っている。その通りだ。私たちは過去に生きているわけではない。未来に生きているわけではない。今を生きているのである。この一瞬一瞬を大事にしなければならないのだ。 さて、大脳基底核の「腹側淡蒼球…

2012年11月30日 20時00分
ローマ法王が改めて"クリスマス"を文字で語る

ローマ法王が改めて"クリスマス"を文字で語る

(画像:CNN) "クリスマス"が近づいている。しかし、クリスマスとは何だろうか?最近、筆者の生活している上海でも、ひとつの文化として定着している"クリスマス"という祝日は、一体、何を祝う行事なのか? イタリアのヴァチカン市国から、改めて「クリスマス」…

2012年11月24日 19時00分
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