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WORK MASTERニュース

2020年までに欲しい「語もてなし」スキルとは?

2014年06月04日 16時00分 WORK MASTER

2020年は東京オリンピック開催!不安なのは……
2020年は東京オリンピックが開催されます。世界的なスポーツイベントの開催に伴い、多くの海外の方々が日本へ訪れることが予想されます。
(画像はプレスリリースより)
そんな時、接客業はじめとするサービス業の方々が一番気になるのは「言葉」の問題です。
職場で英語が話せなくて困った!は約半数
リクルートライフスタイルで、サービス業に従事する300人に調査を行ったところ、「今までに職場で英語が話せなくて困った経験がある」という回答が48%となりました。
日本でのオリンピック開催が決定したことで、今後ますます外国人観光客が増え、2020年には、訪日外国人は2500万人にも達するという予測も出ています。
「語もてなし」スキルをつけるサイトがオープン
そこで、リクルートライフスタイルが運営・編集するスキルアップ情報誌「ケイコとマナブ」では、語学力をつけ、訪日外国人の方々を“語学”で“もてなす”、「語もてなし」について情報を発信する専用ページを公開しました。
接客業に限らず、オリンピック開催を機に外国語でコミュニケーションを取ってみたい、という方には必見のサイトとなっています。

▼外部リンク
株式会社リクルートライフスタイル プレスリリース
/Digital PR Platform
http://digitalpr.jp/r/7809
「語もてなし」専用ページ
http://www.keikotomanabu.net/gomotenashi/