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おごりまっせニュース

日本初のフリーランス向け金融支援サービス「FREENANCE byGMO」において第一スマート少額短期保険が提供する『コロナminiサポほけん』累計申込数が1,000件を突破

2022年01月29日 12時00分 おごりまっせ

GMOインターネットグループのGMOペパボ株式会社の連結会社であるGMOクリエイターズネットワーク株式会社は、日本初のフリーランスに特化した金融支援サービス「FREENANCE(フリーナンス) byGMO」において、第一生命グループの第一スマート少額短期保険株式会社と協業している。
そして、2021年4月より第一スマートから『コロナminiサポほけん』の提供を開始している。GMOクリエイターズネットワークが紹介する『コロナminiサポ保険』は、提供開始より順調に申込数を伸ばし、1月9日(日)時点で累計申込数が1,000件を突破した。
(画像はプレスリリースより)
「手頃な掛け金」と「スマートフォン等のデジタルデバイスで手続きが完了する手軽さ」という特徴を備えた『コロナminiサポほけん』
フリーランスは、病気やケガによる就業不能時に、会社員のように疾病手当金などの保障が原則なく、万が一の場合に収入が大きく減少してしまうリスクを抱えている。
特に近年は、新型コロナウィルス感染による就業不能時の収入源を不安視する声も多く上がっていた。また、フリーランスの中には、新型コロナウイルス感染症流行中であっても他人と接触する仕事を請けざるをえないという理由から、仕事上でも感染リスクを抱えている人は少なくないと考えらる。
「FREENANCE byGMO」にも、「就業不能保険までは必要ないが新型コロナウイルス感染症に対応している保険には加入したい」という要望が多く寄せられていた。
このような状況の中でGMOクリエイターズネットワークが紹介する『コロナminiサポほけん』は、第一スマートによると、新型コロナウィルス感染症の感染リスクに対応し、「手頃な掛け金」と「スマートフォンなどのデジタルデバイスで手続きが完了する手軽さ」という特徴を備えている。
多くのフリーランス・個人事業主の方々のニーズを獲得し、順調に申込数を伸ばしてきている。
【『コロナminiサポほけん』とは】
 第一生命保険株式会社が、ミレニアル世代向けに立ち上げた、スマートフォン等のデジタルデバイスで手続きが完結する新しい商品ブランド「デジホ」の第1弾商品として、第一スマートから2021年4月9日(金)より提供した保険商品。「FREENANCE byGMO」においても、同日に提供を開始している。
●FREENANCE(フリーナンス)byGMO
https://freenance.net/