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オッレディースニュース

「毎月やって来る下腹部痛...」鎮痛剤以外の対策法は?/あんしん漢方が無料相談を開始

2021年09月13日 17時00分 オッレディース

自宅で漢方を実践できる「あんしん漢方」では、PMSによる下腹部痛を改善したい方向けの無料漢方相談を、9月11日(土)より、受付開始した。

「毎月のように、PMSで下腹部痛に悩まされている」「鎮痛剤を飲んでも、時間が経てばまた痛みに襲われ…」そのお悩み、漢方で解決しませんか?テレビで紹介されて話題のオンラインAI漢方
月経前に「下腹部痛」などさまざまな不調が現れる「PMS(月経前症候群)」。頭痛、不眠、過食、情緒不安定など、人によって出現する症状や、その強さはさまざまだ。
実はこの「PMS」、8割の女性が何らかの症状を抱えていると言われており、中には、日常生活が困難になるほどの強い症状に悩まされる人も見られるという。
このような不調が生じる原因は、女性ホルモンの波によるもの。女性は誰でも、女性ホルモンの変動による体調の変化と向き合っていく必要があるのだ。毎月、そして長期的なライフステージの中で小さな波、大きな波がやって来ることを、まずは正しく理解することが大切だ。
そんな方におすすめなのが、漢方だ。婦人科の診察でも自然由来の漢方薬がPMSの治療で使われている。漢方医学ではPMSは気の流れや血の流れが滞ることなどが原因と考えられ、体のバランスを整えることで、PMSに負けない体づくりができると考えられているからだ。
ただし、漢方薬を選ぶ際には自分の体質に合ったものを選ぶことが大切。体質に合っていない場合は、効果が出ないことや、副作用が出ることもあるという。
そこで、自宅で漢方を実践できる「あんしん漢方」では、PMSによる下腹部痛を改善したい方向けのオンライン漢方相談を、9月11日(土)より、受付開始した。
◆専門家への相談はこちら(無料)
URL: https://www.kamposupport.com/anshin1.0/lp/pr/
《オンライン相談のメリット》
1.待ち時間や通院にかかる身体的・経済的負担がない
2.日本全国、海外、どこからでも相談可能
3.不安や心配事はメールで相談可能