1. ホーム
  2. ニュース
  3. 【エンタがビタミン♪】吉高由里子『知らなくていいコト』の元カレ役、柄本佑をスクープ「なぜ楽屋に入らない?」
Techinsightニュース

【エンタがビタミン♪】吉高由里子『知らなくていいコト』の元カレ役、柄本佑をスクープ「なぜ楽屋に入らない?」

2020年02月21日 13時51分 Techinsight

【エンタがビタミン♪】吉高由里子『知らなくていいコト』の元カレ役、柄本佑をスクープ「なぜ楽屋に入らない?」 水曜ドラマ『知らなくていいコト』で吉高由里子演じる主人公の週刊誌記者・真壁ケイトの元カレ・尾高由一郎役の柄本佑を撮ったものだ。 吉高がタイトルを「なぜ楽屋に入らない!?」と付けたその1枚は、ドラマを撮影する生田スタジオで広々とした前室のソファーに柄本佑が深々と座って本らしきものを読んでいる姿だった。 彼女の話によると、柄本は現場入りすると楽屋でなく前室に荷物を置いてメイク室に向かい、メイクから戻るのも楽屋でなく前室だという。「楽屋は1回も使ってないんじゃないかな…」という吉高だが、柄本がそうする理由を聞かれると「どうなんでしょうね」と首をかしげていた。 共演者たちも柄本の真意をはかりかねるなか、岡村隆史が「楽屋泥棒でもあったのかな」と口にして和ませた。 Twitter上では「今見たんだけど楽屋に入らない柄本佑の写真が見れた」、「楽屋に入らない柄本さん不思議だ笑 あとお願いしますあの写真ください」と反響があり、彼の意外な一面に視聴者も興味津々のようである。 ちなみに2018年9月11日には、主演映画『きみの鳥はうたえる』の初日舞台挨拶を終えた柄本佑が、楽屋に戻って妻の安藤サクラに電話をかけ「新幹線に間に合うかな~」と家族の到着を心待ちにする様子がネットニュースで報じられていた。シチュエーションに応じて楽屋の使い方は変わるようだ。 そんな吉高由里子と柄本佑は『知らなくていいコト』で演じたキスやハグシーンが注目を集めたが、26日放送予定の第8話からは真壁ケイトが「殺人犯の娘」だとリークされ週刊誌に追われる立場となる。いよいよ佳境に近づくなかケイトと尾高の関係にも注目したい。 画像2、3枚目は『「知らなくていいコト」【公式】第8話は2月26日!! 2020年2月20日付Twitter「【番組出演情報】今夜7時!!『#ぐるナイ』に #吉高由里子 さん #柄本佑 さんが出演」』『「知らなくていいコト」【公式】 2020年1月9日付Instagram「どもっ 昨日は第一話ご視聴頂きありがとうございました」』のスクリーンショット (TechinsightJapan編集部 真紀和泉)