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【エンタがビタミン♪】倖田來未、生放送で歌い直しの失態に「もー、ほんまに鉄の心が欲しい」

2020年02月19日 19時13分 Techinsight

【エンタがビタミン♪】倖田來未、生放送で歌い直しの失態に「もー、ほんまに鉄の心が欲しい」 今年デビュー20周年を迎えた倖田來未。約1年半ぶりの出演となった今回の『スッキリ』では、『Butterfly』と『愛のうた』のどちらを生歌披露してもらいたいかを視聴者に選んでもらうという企画が実施された。倖田は『愛のうた』が選ばれると予想していたようだが、結果は1万票ほどの差をつけて『Butterfly』を生歌で披露することとなった。 予想とは違っていたが気持ちを切り替え、スッキリした表情でカメラの前に立った倖田。しかし歌い出しに自分が思うような声が出なかったのか、「ちょっと待って! もう1回やっていいですか? ちょ…え…」と彼女が慌てて歌うことを止めたため、バックダンサーはずっこけ、スタジオの出演者は大爆笑した。その後はしっかりと『Butterfly』を歌い上げたのだが、歌唱後「すいません、めっちゃ緊張しいなんで」と倖田はしきりに謝っていた。 その後14時過ぎに更新された『倖田來未(KODAKUMINET)ツイッター』によると、「朝6時からリハーサルあって本番前も、ストロー使って、声帯動かして、万全にしてたのに! 爆笑」、「まさかの緊張で胃が震える」と本番では緊張で極限状態だったと明かし、「もーーほんまに鉄の心が欲しいです泣」と倖田はなかなか立ち直れないようである。 しかしリプライ欄には「來未ちゃん可愛すぎて笑った」「見たよー!! やり直しレア」「緊張が伝わってきたけど笑いました←ごめんなさい」「こんなミスなかなか見れないし生放送ならではで良かったです」「そんなくぅちゃんが大好きです。お疲れ様でした!」「久しぶりに拝見しましたが、とってもお綺麗で驚きました」と批判の声は見当たらず、ファンは滅多に見られないハプニングを楽しんだようだ。 画像は『倖田來未 2020年2月19日付Instagram「本日スッキリ!! もーースッキリっていうか、ガッカリスーー」』のスクリーンショット (TechinsightJapan編集部 みやび)