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【エンタがビタミン♪】BARBEE BOYS×OKAMOTO’S 競演決定にハマ・オカモト「まじかよ!」杏子「こんな日が来るなんてっ」

2019年09月11日 17時50分 Techinsight

【エンタがビタミン♪】BARBEE BOYS×OKAMOTO’S 競演決定にハマ・オカモト「まじかよ!」杏子「こんな日が来るなんてっ」 まずはツーマンライブを知ってOKAMOTO’Sのハマ・オカモトが「まじかよ!!!! ぎゃー!!!!!!!!!」とハイテンションでツイートすれば、杏子が「ハマくん! まじだよー」と応じてから「んもぉーっ! たまらん OKAMOTO’SとLiveだよー。こんな日が、来るなんてっ」と喜びを滲ませていた。 BARBEE BOYSは1984年9月、OKAMOTO’Sはそれからおよそ26年後の2010年5月にメジャーデビューしている。 男女ツインボーカルによる斬新なバンドサウンドで魅了したBARBEE BOYSが昭和のJ-POPを活気づけた存在ならば、OKAMOTO’Sはシンプルなバンドスタイルでテクニックに裏打ちされた骨太なロックにより平成の音楽シーンに気合を入れたと言えるだろう。世代は違うがそれぞれブレることなく自分たちの音楽に徹し続けるところが共通している。 ちなみに世代差を比較しやすいようアイドル界で例を挙げれば、昭和では菊池桃子が1984年4月に『青春のいじわる』でアイドル歌手デビュー、平成は乃木坂46が2012年2月に『ぐるぐるカーテン』でメジャーデビューしており、同じ世代差を超えて影響し合うBARBEE BOYSとOKAMOTO’Sの存在はロックの魅力を思わせるではないか。 また、ハマ・オカモトはBARBEE BOYSのファンを公言しており、ボーカルの杏子とは対談したこともある間柄だ。さらに今年の7月13日・14日に行われた『JOINALIVE2019』ではBARBEE BOYSが13日、OKAMOTO’Sが14日に出演しており、バックステージで記念写真に納まっていた。 その出会いがあってからの10月30日ツーマンライブ決定だけに、なおさらテンションが上がったのだろう。当日は両バンドの相乗効果でどのような熱いステージを見せてくれるか楽しみだ。 画像は『BARBEE BOYS / バービーボーイズ(公式) 2019年7月14日付Twitter「OKAMOTO’S and BARBEE BOYS」、2019年8月31日付Twitter「~蜂の日・号外~ さぁどうしよう OKAMOTO’Sとの競演が急遽決定」』のスクリーンショット (TechinsightJapan編集部 真紀和泉)