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【エンタがビタミン♪】霜降り明星・粗品、虫のおもちゃに悲鳴 「完全に女子」「ギャップ萌え」でファン増加?

2019年05月25日 18時28分 Techinsight

【エンタがビタミン♪】霜降り明星・粗品、虫のおもちゃに悲鳴 「完全に女子」「ギャップ萌え」でファン増加? 『アメトーーク!』の大人気企画「ビビリ-1グランプリ」では、昨年から40メートルの特製ビビリロードに複数のトラップが仕掛けてある“ビビリロード選手権”を新設。一番数多くの箇所で叫び声をあげた中丸雄一(KAT-TUN)が、初代・ビビリ王に輝いた。 今回はお笑い界のビビリ代表の千原ジュニア藤本敏史(FUJIWARA)狩野英孝とディフェンディングチャンピオンの中丸、そして新メンバーオーデションで選ばれた霜降り明星の2人亜生(ミキ)を加えたメンバーで、“ビビリロード選手権”が行われた。そして9箇所のトラップのうち8箇所で叫び声をあげた粗品が見事、第2代・ビビリ王となったのだ。 長身で目付きが鋭くいつも冷静なイメージの粗品が、ちょっとのことでビクッとするビビリであったことは意外だという声が多い。特に“虫”が大の苦手で、小さな虫の写真であっても目を背けてしまうほどだという。もちろんおもちゃの虫であっても、大きな叫び声をあげて脱兎の如く逃げ去っていく。その叫び声が「きゃあぁぁ!」と甲高い女性の悲鳴そのもので、粗品のイメージと全く合わないのだ。 ネット上でも番組放送中から彼のビビリについて大きな話題になっていたが、大半が好意的な意見だ。「粗品のビビリ方完全に女子」「粗品さん ギャップ萌えのファン増えたんやない? 」「粗品もっとクールガイかと思ってた」「めっちゃ笑った。粗品好きだわ」という声のほか、「粗品さんの気持ちがわかりすぎて辛い」など彼と同じ“虫嫌い”の方からの同情の声も見受けられた。 (TechinsightJapan編集部 みやび)