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【イタすぎるセレブ達】酷評された実写版『アラジン』 新予告編に「すごく良い!」と絶賛の声

2019年03月15日 10時10分 Techinsight

【イタすぎるセレブ達】酷評された実写版『アラジン』 新予告編に「すごく良い!」と絶賛の声 現在、ディズニーで実写版『アラジン』の制作がガイ・リッチー監督のもと進められており、青いランプの魔人ジーニーをウィル・スミスが、主役のアラジンをメナ・マスードが、ジャスミンをナオミ・スコットが演じている。先月公開された予告編では悪役ジャファー、アラジン、ジャスミン、ジーニーが登場し、それぞれのキャラクターをお披露目することになった。 しかしこの予告編は「ジャファーの声が若すぎる」「ジーニーのCGIが不自然すぎる」とネット上で散々批評され、「失敗作になるのでは」とまで叩かれていた。 だが現地時間12日に公式予告編が公開されると、状況が一変した。公式予告編ではアラジンが建物を軽々と登るアクションシーンに始まり、ジーニーは名曲『フレンド・ライク・ミー』でひょうきんなパフォーマンスを披露、魔法を炸裂させるほか、アラジンとジャスミンが魔法の絨毯で『ホール・ニュー・ワールド』を歌うシーンなど盛りだくさんで、実写版『アラジン』の世界がついに明らかになったのだ。 この公式予告編を見た人々は、 「だいぶ良くなった」 「ようやく! まともな『アラジン』の予告編だ」 「すごく良い!」 「ジーニー、悪くないじゃん」 「この予告編楽しかった。映画を観に行くのが楽しみ!」 「観たくなかったけど、この予告編のおかげで気が変わった」 などと絶賛し作品を楽しみにしているようだ。なお同日、ディズニーは『アラジン』のポスターもお披露目している。本作はアメリカで5月24日に、日本では6月7日に公開される予定だ。 画像は『Disney’s Aladdin 2019年3月12日付Instagram「Check out the new poster for Disney’s #Aladdin.」』のスクリーンショット (TechinsightJapan編集部 朝倉リリー)