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【イタすぎるセレブ達】セレーナ・ゴメス、新アルバム制作に「ナーバスになっている」

2019年03月14日 19時20分 Techinsight

【イタすぎるセレブ達】セレーナ・ゴメス、新アルバム制作に「ナーバスになっている」 セレーナ・ゴメスは2017年夏に腎臓の移植手術を受け、昨年9月にインスタグラムを休むと明かし、その後腎臓移植の影響で白血球の数値が低いことへの不安から2度の入院を経て精神的な治療を受けていた。今年1月にはインスタグラムに復活。その10日後に友人ジュリア・マイケルズと『Anxiety』をリリースし、先月はレコードプロデューサーのベニー・ブランコ、タイニー、J. バルヴィンとのコラボ曲『I Can’t Get Enough』に参加し、現地時間12日にミュージックビデオを公開していた。 そんなセレーナ・ゴメスが、新アルバムについてファンに嬉しい報告をすることになった。 セレーナはインスタグラムの生配信で、 「今、スタジオにいるわ。」 「すごく良いと思うの。」 「正直ね、ナーバスなの。だって、次の選択のいくつかはとても重要だから。だから、とっても一生懸命頑張りつもりだし、全てに辛抱しなくちゃね。」 「アルバムはもうすぐよ。」 と明かしている。 セレーナ・ゴメスは2015年にセカンドアルバム『Revival』をリリースしており、今作は4年ぶりのアルバムとなる。セレーナはこの4年間で全身性エリテマトーデスとも言われる自己免疫疾患ループスと闘い、腎臓移植手術を受け、歌手ザ・ウィークエンドと交際、ジャスティン・ビーバーとの復縁と破局を経験している。そのため、新アルバムはセレーナの4年間の思いが詰まった濃い作品になるだろう。 (TechinsightJapan編集部 朝倉リリー)