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【イタすぎるセレブ達】テイラー・スウィフト、2018年度のビルボード・アルバム・オブ・ザ・イヤーに

2018年12月06日 12時30分 Techinsight

【イタすぎるセレブ達】テイラー・スウィフト、2018年度のビルボード・アルバム・オブ・ザ・イヤーに 今年度の『Billboard』のトップ・アーティストやアルバム・オブ・ザ・イヤーは、2017年12月2日から2018年11月17日までのアルバムチャートBillboard 200やシングルチャートBillboard Hot 100の成績はもちろんのこと、ストリーミング、ソーシャルメディア、Billboard Boxscoreのデータをもとに選ばれている。 テイラー・スウィフトは2017年11月10日にアルバム『Reputation』をリリースし、12月2日付の米アルバムチャートBillboard 200で初登場1位を獲得、その後4週連続で1位に輝いた。同アルバムは発売から48週間トップ40にランクインするという好成績も残している。『Reputation』にはこれまでのテイラーの曲のイメージを払拭させるようなダークな『Look What You Made Me Do』のリードシングルをはじめ、ラップ調でクールな『…Ready for It?』、キュートな恋心を歌った『Gorgeous』エド・シーランとのコラボ曲『End Game』が収録されている。 ちなみにテイラー・スウィフトがアルバム・オブ・ザ・イヤーに輝くのは、今回で3回目。2009年の『Fearless』と2015年の『1989』でアルバム・オブ・ザ・イヤーを獲得していた。 また、2018年度のトップ・アーティストはシングル『God’s Plan』が大ヒットしたドレイクが獲得し、ウーマン・オブ・ザ・イヤーはアリアナ・グランデが受賞している。 画像は『Taylor Swift 2017年11月7日付Instagram「3 days until #reputation」』のスクリーンショット (TechinsightJapan編集部 朝倉リリー)