1. ホーム
  2. ニュース
  3. 【イタすぎるセレブ達】セレーナ・ゴメス、元恋人ジャスティン・ビーバーの婚約を知った今の気持ちは…
Techinsightニュース

【イタすぎるセレブ達】セレーナ・ゴメス、元恋人ジャスティン・ビーバーの婚約を知った今の気持ちは…

2018年07月11日 19時40分 Techinsight

【イタすぎるセレブ達】セレーナ・ゴメス、元恋人ジャスティン・ビーバーの婚約を知った今の気持ちは… そんな中、「ジャスティン・ビーバーとは距離をおき自分のことに集中したい」として事実上の破局を選んだ張本人とされるセレーナ・ゴメスは、連日のように伝えられているジャスティンとヘイリー・ボールドウィンの熱愛、また2人の婚約をどう思っているのか。距離をとるようになり4か月と言われるセレーナについて、ある情報筋は米『PEOPLE』にこう話している。 「もう何か月も話すらしていませんからね。今年に入って破局状態になってからは、もうジャスティンについての話題すら出ていませんよ。」 「双方にとってヘルシーな関係ではなかったんです。複雑で、荷が重すぎた。そういうことです。」 また今のセレーナは新曲を収録中であるうえ、いくつか新たなプロジェクトも抱えているのだそう。よってジャスティンのことは考えてもおらず、ハッピーに暮らしているというのだ。しかし一方で、先日は以下のような証言も浮上したばかりである。 「ジャスティンが何をしているのか、気にしないようにしているんですよ。でも気にしないなんて無理。そういうことです。」 「友達がジャスティンの動きを逐一メールで報告してくるのですから。シングルライフを楽しんでいるとはいえ、セレーナは傷ついているんです。ジャスティンがあっさりムーブオンしたことにね。」 ジャスティンとヘイリーの仲に涙し、ジャスティンとのやり直しを決めた際にはカップルズセラピーまで受けたセレーナなのだ。その彼女がジャスティンとヘイリーの交際のみならず、婚約成立に驚き傷ついていないはずもない。腎移植手術からまだ約1年、ストレスにも気を付けねばならないセレーナにとっては、踏ん切りをつけて完全にムーブオンすることこそが最善の決断なのかもしれない。 画像は『Selena Gomez 2018年4月23日付Instagram「Always need a subtle change.」』のスクリーンショット (TechinsightJapan編集部 ケイ小原)