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【エンタがビタミン♪】吉岡里帆、久々に坂口健太郎と再会 2ショットに「姉と弟みたい」の声

2018年06月17日 20時56分 Techinsight

【エンタがビタミン♪】吉岡里帆、久々に坂口健太郎と再会 2ショットに「姉と弟みたい」の声 7月17日スタートの新火9ドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』(フジテレビ系)で、主役の生活保護受給者を支援するケースワーカー・義経えみるを演じる吉岡里帆。原作は『週刊ビッグコミックスピリッツ』(小学館刊)で連載中の同名漫画で、累計発行部数50万部を超えるヒット作である。 同時間帯で今年4~6月まで放送されていたのは『シグナル 長期未解決事件捜査班』で、同作で坂口健太郎は連続ドラマ初主演を務めた。 16日の『吉岡里帆 riho_yoshioka Instagram』では「火曜21時枠のバトンタッチ会」があり、そこで坂口と再会を果たしたことを報告している。「相変わらずサトル(坂口君)は天真爛漫で優しいお人柄で」と公開されたツーショットでも、彼はその言葉通りの笑顔で写っている。 コメント欄は「ごめん愛してる最高でした~」と共演作を懐かしむ声や「2人とも穏やかで優しい雰囲気が似てますね」「顔の雰囲気が似ててとっても御二方とも可愛いです」「なんか、顔似てる? 姉と弟って感じ(笑)」と2人の顔や雰囲気が似ているという声が多かった。 画像は『吉岡里帆 2018年6月16日付Instagram「先日は“シグナル”が最終回でしたね。」』のスクリーンショット (TechinsightJapan編集部 みやび)