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【エンタがビタミン♪】大家志津香、AKB48卒業後は実家の寿司屋を継ぐと宣言「一緒にやってくれるお婿さんいませんか?」

2018年05月21日 16時32分 Techinsight

【エンタがビタミン♪】大家志津香、AKB48卒業後は実家の寿司屋を継ぐと宣言「一緒にやってくれるお婿さんいませんか?」 MCのパパイヤ鈴木とレギュラーのタレント・藤本一精は同番組で元AKB48の梅田彩佳を何度かゲストに迎えてロケした経験があり、しかもパパイヤ鈴木はAKB48の振付けも手掛けているので大家へのいじりも慣れたものだ。彼女もすぐに打ち解けて自然体でロケに臨み天神グルメを堪能していた。 大家の実家は福津市で寿司屋「いけす料理・磯太郎」を営んでいるが「まだ、誰も跡継ぎが決まっていない」という。洋食店でハンバーグを頂き、これからも親子で代々続けていくことを聞いた彼女が「羨ましく思った」と口にしたところ、パパイヤたちから跡継ぎ宣言をするよう振られた。 カメラを通して父親に向け「芸能界でダメになったら…」と切り出す大家だが、パパイヤに「いやいやながらに聞こえる」とダメ出しされてしまう。改めて「パパの味が好きなので…いずれ跡を継ぎたいと思います」と言い切った。 さらに創作おでんの店では、ソフトバンクホークスが好きという男性の店長から「年が同じ今宮健太選手のファン」だと聞き「じゃあ、私と同い年ですね! 26歳!」と意気投合した。そんな大家にパパイヤがすかさず「結婚しちゃえばいいのに」と茶々を入れ、店長に「彼女の実家がお寿司屋さんなので、おでんとお寿司の世界を融合させては?」と投げかける。 店長が「よろしくお願いします」と乗るので、「AKBは恋愛がダメなので、結婚するならば卒業します」と大家の勢いも止まらない。 そのノリで最後に訪れたステーキ店では、ベテランシェフが「いけす料理・磯太郎」の話を聞いて「(福津市の)津屋崎は福岡市から魚を食べに行くほどのところだから」と環境の良さを絶賛する。 それを受けて大家はカメラに向かい、「AKBを辞めましたら、恋愛禁止も解けますし、福岡の福津市津屋崎で磯太郎を一緒にやってくれるお婿さんはいませんか?」と呼びかけるのだった。 現在26歳となる大家志津香。6月16日にナゴヤドームで開票イベントが行われる『第10回AKB48世界選抜総選挙』に立候補してやる気満々だが、SNSでは「さあ、今年こそだぞーっ」「今年で終わらせる! ぞ!」ともつぶやいている。いずれAKB48を卒業して家業を継ぐというのはあながち冗談ではないのかもしれない。 画像は『大家志津香 2018年5月17日付Twitter「私が男になったら 浴衣の女の子とデートがしたい!」』のスクリーンショット (TechinsightJapan編集部 真紀和泉)