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【エンタがビタミン♪】SKE48高柳明音 “B.LEAGUE”シーホース三河の始球式に挑戦「コンサートより緊張する!」

2018年03月13日 17時14分 Techinsight

【エンタがビタミン♪】SKE48高柳明音 “B.LEAGUE”シーホース三河の始球式に挑戦「コンサートより緊張する!」 3月7日にシーホース三河のYouTubeチャンネルで事前に特訓するところを公開しており、高柳が思いのほかシュートをキメるので難易度が上がっていく裏側が分かる。 「#24 加藤寿一」「#9 森川正明」「#12 西川貴之」の3選手と練習場の体育館に集合した高柳明音。「新しく覚えたシュートで始球式をやってみないか?」と持ちかけられたことを明かすと、「『スラムダンク』で庶民シュートと言われる、成功確率が高いレイアップシュート」を教わることになった。 はじめは「これをたくさんのお客さんの前でやるのか…」とため息まじりにこぼし「胃が痛い、コンサートより緊張する!」と言っていた彼女だが、数回練習してレイアップシュートをキメることができた。 そこで選手たちから「難易度を上げよう」と提案され、本番では「加藤寿一選手にパス⇒返されたパスを受ける⇒身長2.08m:アイザック・バッツ選手のディフェンスを抜ける⇒レイアップシュートを打つ」という“前代未聞”の始球式に挑戦したのである。 彼女がシュートしたボールがネットをくぐると「拍手ー! キメたー! ちゅりちゃん! ありがとう!」とアナウンサーが絶叫、会場が大きな拍手に包まれた。 『高柳明音(akane29_o8o)ツイッター』によると、本番直前の練習で「DJこばたくさん、シーホーススタッフさんそしてタツヲが付き合ってくれました」「タツヲはバッツ選手の大きさを再現するためにカツオでカサ増ししてくれてます。笑」という。彼女の頑張りと周りの協力があってこそ成功できたのだろう。 画像は『高柳明音 2018年3月12日付Twitter「シーホース三河応援隊長(代理)の就任式がありました」』のスクリーンショット (TechinsightJapan編集部 真紀和泉)