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【エンタがビタミン♪】芳根京子『海月姫』被り物シーンのオフショット 松井玲奈は「近江鉄道・駅長がちゃこん」に

2018年02月25日 19時07分 Techinsight

【エンタがビタミン♪】芳根京子『海月姫』被り物シーンのオフショット 松井玲奈は「近江鉄道・駅長がちゃこん」に 「このクラゲの被り物はとても温かいのであります。また被りたい。ロケはちょっと恥ずかしかったけど」という芳根京子鯉淵蔵之介役の瀬戸康史も同じくクラゲの被り物をしており、20日に「この格好で街をうろつくのは大変恥ずかしかったです…笑」とツイートしていた。 ばんば役の松井玲奈は鉄道オタクで知られるだけに、近江鉄道のマスコットキャラクター「駅長がちゃこん」に扮したが、ばんばのアフロヘアと二重のコスプレで強烈なルックスとなった。 『松井玲奈オフィシャルブログ』では2月19日に「ばんばさんは近江鉄道の駅長ガチャコンのコスプレをしました」とその姿を公開、「衣装さんの手作り部分がたくさん。耳も鼻も尻尾も。作っているところを間近で見ていたので、ありがたみをより感じました」と明かしている。 実は2015年4月10日に放送された『笑神様は突然に… ~春が来て、武田鉄矢もクマムシもあったかいんだからSP~』で、まだSKE48卒業前の松井玲奈が出演、“鉄道BIG4”と近江鉄道を巡るロケを行った。その際に「駅長がちゃこん」と会っているだけに、今回の被り物で思い出し「懐かしやー」と感慨深げだ。 そんな松井によると、26日放送の第7話は「またまた新キャラ登場でキャラの渋滞がものすごいです。あのキャラのあんな所や、尼水館の存続の危機! 問題が山積みな分、笑いも山盛り」というから見逃せない。 画像は『芳根京子 2018年2月24日付Twitter「海月姫のデモのオフショットもたくさんあるのであります。」』のスクリーンショット (TechinsightJapan編集部 真紀和泉)