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【イタすぎるセレブ達】ジャスティン・ビーバー、リハビリ治療受けたセレーナをサポートする日々

2018年02月13日 19時03分 Techinsight

【イタすぎるセレブ達】ジャスティン・ビーバー、リハビリ治療受けたセレーナをサポートする日々 そんな中、ループスの影響もあって精神的な問題も抱えるセレーナ・ゴメスはニューヨークに行き、リハビリ施設に入所。「誰にも邪魔されず、鬱や不安症状の悪化を防ぐべく治療に専念したい」として現地に飛んだが、セレーナが不在だった2週間にジャスティンが救いを求めたのは教会の牧師で、かつて共に不良行為に走った悪友や美人モデル達ではなかったとのこと。またリハビリ行きも応援し、無事に帰ってきたセレーナとの時間も大事に過ごしているというのだ。 その2人は数日前に、サンセット・タワー・ホテルに姿を見せた。たまたまチェルシー・ハンドラー、俳優ザカリー・クイントやジェイソン・サダイキスといった人気セレブ達も現場にいたというが、ジャスティンは彼らとの合流を避けたと情報筋が『NYポスト/Page Six』に語っている。 「セレーナがリハビリ施設から戻って数日後のことでした。なので2人は(セレブ達と)まじわらず、2人で静かに過ごせる場所を確保してもらったんです。」 「2人はとてもスウィートでした。身を寄せ合い抱き合ったりしてね。ジャスティンはとても優しく接して気を配っていましたよ。優しくて、サポートもきちんとできる恋人なんです。」 大きな手術を受け体にダメージを負い、そのうえ鬱や不安障がいを抱えているセレーナ。そんな彼女を気遣っているジャスティンだけに、「交際には正直言って反対」と断言したセレーナの母も、いつかはジャスティンを認める日が来るかもしれない。 またこのホテルはセレーナのお気に入りで、昨年に破局した歌手ザ・ウィークエンドともたびたび利用していたとのこと。それを気にしていないのか、ジャスティンとも一緒に利用しているというから、セレーナも紆余曲折を経て強くなったのだろうか。 (TechinsightJapan編集部 ケイ小原)