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【イタすぎるセレブ達】リアム・ペイン、ハリー・スタイルズのソロ曲に「俺の好みではない」

2017年05月20日 08時18分 Techinsight

【イタすぎるセレブ達】リアム・ペイン、ハリー・スタイルズのソロ曲に「俺の好みではない」 1Dが活動休止を発表後、映画界より引く手あまただったハリー・スタイルズは大作映画『Dunkirk(原題)』で俳優としてデビュー。しかし撮影後は音楽活動を本格的に再開、先日はソロデビューシングル『Sign of the Times』を発表しファンを喜ばせたばかりだ。 その曲を聴いたというリアム・ペインが『Music Choice』のインタビューに応じ、このように述べた。 「ハリーの曲なら俺も聴いたよ。」 「正直に言うと、俺の好みの曲じゃないね。」 「自分から聴こうって感じの曲じゃない。」 しかしアイドル時代のイメージとは異なるバラードを見事に歌った彼をリアムは高く評価し、こう付け加えている。 「でも自分の望む音楽を曲にした。その点はすごいと思うよ。うん、それが俺の感想として一番相応しいね。」 ちなみにこの2人は音楽の好みが異なるらしく、リアムは自分のニューアルバムに絡めてこう話している。 「ハリーも俺の音楽について似たようなことを言うと思う。ハリーはあまりヒップホップが好きじゃないんだ。」 リアムのソロデビューで、ゼイン・マリクも含めオリジナルメンバーの全員がソロアーティストとなった1D。ファンとしてはワン・ダイレクションとしての活動再開に期待したいところだが、それが実現する日はまだ先になる、もしくは来ない可能性もありそうだ。 (TechinsightJapan編集部 ケイ小原)